リフォームは洗面ドレッサーで妥協

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やっぱりリフォームよりも新築かなと悲しくなりました。

中古住宅を購入したのですが、その中でなんとかオシャレにリフォームをしたくても、既にスペースが決まっている場合はどうにもできなかったりするのですよね。たとえば、もともとの家が洗面所は洗面ドレッサーで作られていた場合、スペースがもう洗面ドレッサー用になっていますので、それから変えられないのですよね。

他のところはなんとかなりましたけれど、洗面所だけはどうにも形をリフォームすることができませんでした。洗面ドレッサーの横にはガッツリと壁がありますので、リフォームするのならば、もう洗面ドレッサーを新しく入れ替えるしか方法がないのですよね。

私はごちゃごちゃと色んなものがついている洗面ドレッサーではなく、シンプルな洗面ボウルとカウンターという組み合わせにしたかったのですが、スペースがどう頑張っても足りないでの結果洗面ドレッサーの入れ替えになったのです。

洗面ドレッサーは確かにそれひとつでボウルから棚から鏡から電源までついていますし、なおかつ水はね防止仕様になっていますからね。ですから便利は便利なのですが、いかんせん好きではないのでかなり妥協してのリフォームです。

思春期になった娘は口も達者でわが家のリフォームに関しても、あれやこれやと色々と口を出してきましたよ。その中でもとくに印象に残っているのが「壁紙の張り替え」について言われたことですね。

自分の部屋の壁紙に関しては、マイホームを新築した時から好きに選ばせていたものです。しかし家全体のことについても口を出すようになったのです。たとえば、「トイレの壁紙は小さい花柄やめて!」といったように。「選べないなら白一色の壁紙でいいよ!」ということでした。

なんでも、小さい花柄とかサイケデリックな鮮やかな模様とか「実家っぽいからやめてくれ」ということで。実家っぽいもなにも娘にとってこの家は実家なんですから、実家っぽいもなにもないでしょうとは思うのですが。

しかしとにかく「シンプルで!」と言われていますので、娘の意見を聞いてマイホームのリフォームの際には壁紙は白一色にしましたね。しかし白一色の壁紙は質がいいのか割高で、かえって柄ありの壁紙の方が種類も豊富で安価なものもあって惹かれましたが。

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